ライドオンエクスプレス HD(6082)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 10億7164万
- 2016年3月31日 +13.26%
- 12億1373万
- 2017年3月31日 -8.52%
- 11億1032万
- 2018年3月31日 -9.64%
- 10億333万
- 2019年3月31日 +3.33%
- 10億3674万
- 2020年3月31日 +33.03%
- 13億7919万
- 2021年3月31日 +75.41%
- 24億1926万
- 2022年3月31日 -19.66%
- 19億4352万
- 2023年3月31日 -35.6%
- 12億5153万
- 2024年3月31日 -14.72%
- 10億6725万
- 2025年3月31日 -26.76%
- 7億8170万
- 2026年3月31日 +12.57%
- 8億7994万
個別
- 2012年3月31日
- 3億4667万
- 2013年3月31日 +56.34%
- 5億4199万
- 2014年3月31日 +69.24%
- 9億1730万
- 2015年3月31日 +16.83%
- 10億7164万
- 2016年3月31日 +14.39%
- 12億2580万
- 2017年3月31日 -8.68%
- 11億1938万
- 2018年3月31日 -73.41%
- 2億9760万
- 2019年3月31日 -0.97%
- 2億9472万
- 2020年3月31日 +29.11%
- 3億8050万
- 2021年3月31日 +3.19%
- 3億9264万
- 2022年3月31日 +6.05%
- 4億1639万
- 2023年3月31日 -20.16%
- 3億3244万
- 2024年3月31日 -6.25%
- 3億1167万
- 2025年3月31日 +5.47%
- 3億2872万
- 2026年3月31日 -6.53%
- 3億724万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ②業績の季節変動について2026/06/23 15:30
当社グループの運営する主要ブランドである宅配寿司「銀のさら」は、行事やお祝い事など特別な日に食されることが多い「寿司」といった特性から、お盆や年末年始等に売上が集中する傾向があります。当社グループの営業利益においては、特に年末年始の12月、1月に偏る傾向があるため、下期における営業利益比率が大きくなっております。このような繁忙期に、なんらかの要因による営業停止などが生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
[当社グループにおける上期・下期比較] - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損失においては、直営店舗の保有する資産等を減損損失として計上しております。2026/06/23 15:30
その結果、当連結会計年度の業績は売上高23,833百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益879百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益1,277百万円(前年同期比76.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益699百万円(前年同期比109.8%増)となりました。
財政状態においては、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,227百万円増加し、15,224百万円となりました。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,407百万円増加し、6,373百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ819百万円増加し、8,850百万円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 596百万ポイント2026/06/23 15:30
なお、仮に上記の見積りの前提条件に対して、結果としてポイントの利用率の割合が5ポイント乖離すると、翌連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益にそれぞれ29,868千円程度の影響が見込まれます。
②市場価格のない有価証券の評価