営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 7億8170万
- 2026年3月31日 +12.57%
- 8億7994万
個別
- 2025年3月31日
- 3億2872万
- 2026年3月31日 -6.53%
- 3億724万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ②業績の季節変動について2026/06/23 15:30
当社グループの運営する主要ブランドである宅配寿司「銀のさら」は、行事やお祝い事など特別な日に食されることが多い「寿司」といった特性から、お盆や年末年始等に売上が集中する傾向があります。当社グループの営業利益においては、特に年末年始の12月、1月に偏る傾向があるため、下期における営業利益比率が大きくなっております。このような繁忙期に、なんらかの要因による営業停止などが生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
[当社グループにおける上期・下期比較] - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損失においては、直営店舗の保有する資産等を減損損失として計上しております。2026/06/23 15:30
その結果、当連結会計年度の業績は売上高23,833百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益879百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益1,277百万円(前年同期比76.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益699百万円(前年同期比109.8%増)となりました。
財政状態においては、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,227百万円増加し、15,224百万円となりました。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,407百万円増加し、6,373百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ819百万円増加し、8,850百万円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 596百万ポイント2026/06/23 15:30
なお、仮に上記の見積りの前提条件に対して、結果としてポイントの利用率の割合が5ポイント乖離すると、翌連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益にそれぞれ29,868千円程度の影響が見込まれます。
②市場価格のない有価証券の評価