ライドオンエクスプレス HD(6082)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2億1599万
- 2016年6月30日 -0.88%
- 2億1409万
- 2017年6月30日 -46.14%
- 1億1531万
- 2018年6月30日 -62.88%
- 4280万
- 2019年6月30日 +525.79%
- 2億6787万
- 2020年6月30日 +155.67%
- 6億8488万
- 2021年6月30日 -32.89%
- 4億5964万
- 2022年6月30日 -58.31%
- 1億9161万
- 2023年6月30日 -71.86%
- 5392万
- 2024年6月30日
- -9061万
- 2025年6月30日
- 5067万
個別
- 2013年6月30日
- 1億8262万
- 2014年6月30日 +0.44%
- 1億8342万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは「ご家庭での生活を『もっと美味しく、もっと便利に』」を実現するために、「誰もがご自宅にいながらにして享受できる、より便利で快適な新しいライフスタイルの創出」に貢献していく「次世代ホームネット戦略」を基本戦略として、事業活動に取り組んでまいりました。2023/08/14 15:00
当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症による特需の反動は緩和されつつありますが、引き続きその影響を受けたことで主要ブランドである宅配寿司「銀のさら」、宅配御膳「釜寅」の売上は減少傾向で推移いたしました。また、繁忙期におけるテレビCMの放映や積極的なデリポイント施策の実施等により、マーケティングコストは増加しておりますが、2023年3月の価格改定により、店舗の収益構造が改善したこと等の影響で、販売費及び一般管理費は前年同四半期同等で推移いたしました。これらの活動により、営業利益は前年同四半期と比べ減少いたしました。
営業外損益においては、加盟店舗を買い取ったことによる店舗買取損を計上しております。