建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 7億399万
- 2024年3月31日 -35.24%
- 4億5593万
有報情報
- #1 加盟店舗買取損に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 15:02
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)場所 用途 種類 加盟店舗買取損 神奈川県2店舗 店舗 建物及び構築物等 39,236 千円 東京都他3店舗 店舗 建物及び構築物等 15,496 千円 合 計 54,733 千円
場所 用途 種類 加盟店舗買取損 神奈川県他4店舗 店舗 建物及び構築物等 26,069 千円 合 計 26,069 千円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3. 固定資産売却益(営業外収益)の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 15:02
上記の固定資産売却益は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 17,965 千円 工具、器具及び備品 - 千円 7,577 千円
固定資産売却益(特別利益)の内容は、次のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除売却損(営業外費用)の内容は、次のとおりであります。2024/06/26 15:02
上記の固定資産除売却損は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 7,278 千円 24,560 千円 車両運搬具 0 千円 15 千円
固定資産除売却損(特別損失)の内容は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/26 15:02
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づき、主に直営店舗及び遊休資産を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 静岡県3店舗 店舗 建物及び構築物等、車両運搬具、工具、器具及び備品 37,245千円 神奈川県1店舗 店舗 建物及び構築物等、車両運搬具、工具、器具及び備品 21,951千円 福岡県1店舗 店舗 建物及び構築物等、工具、器具及び備品、長期前払費用 3,144千円 新潟県2店舗 店舗 建物及び構築物等、車両運搬具、工具、器具及び備品、長期前払費用 34,085千円 群馬県1店舗 店舗 建物及び構築物等、車両運搬具、工具、器具及び備品 22,216千円 栃木県1店舗 店舗 建物及び構築物等、車両運搬具、工具、器具及び備品 11,491千円 千葉県1店舗 店舗 工具、器具及び備品 151千円
収益性の低下した直営店舗のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている、又は、その見込みのある資産グループ及び閉店見込の資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(130,286千円)として、特別損失に計上しました。その主な内訳は、建物及び構築物等97,470千円、工具、器具及び備品32,557千円、長期前払費用258千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて58百万円減少し、9,542百万円(前連結会計年度末残高9,600百万円)となりました。これは主として、原材料及び貯蔵品が407百万円減少した一方で、現金及び預金が329百万円増加したことによるものであります。2024/06/26 15:02
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べて502百万円減少し、3,436百万円(前連結会計年度末残高3,938百万円)となりました。これは主として、建物及び構築物が248百万円、投資有価証券が235百万円減少したことによるものであります。
(負債)