アズマハウス(3293)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 574万
- 2018年3月31日 +63.5%
- 939万
- 2018年6月30日
- -141万
- 2018年9月30日 -148.02%
- -350万
- 2018年12月31日
- -290万
- 2019年3月31日
- 81万
- 2019年6月30日 -75.46%
- 20万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 587万
- 2019年12月31日 +26.59%
- 744万
- 2020年3月31日 +74.54%
- 1298万
- 2020年6月30日 -91.59%
- 109万
- 2020年9月30日 +362.91%
- 505万
- 2020年12月31日 +145.38%
- 1240万
- 2021年3月31日 +11.47%
- 1382万
- 2021年6月30日
- -220万
- 2021年9月30日
- 165万
- 2021年12月31日 -62.98%
- 61万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 906万
- 2022年6月30日
- -80,000
- 2022年9月30日
- 452万
- 2022年12月31日 +42.44%
- 644万
- 2023年3月31日 +50.3%
- 969万
- 2023年6月30日 -19.7%
- 778万
- 2023年9月30日 +100.87%
- 1563万
- 2023年12月31日 -10.79%
- 1394万
- 2024年3月31日 +16.31%
- 1621万
- 2024年6月30日 -69.12%
- 500万
- 2024年9月30日 +34.66%
- 674万
- 2024年12月31日 +23.95%
- 835万
- 2025年3月31日 +79.81%
- 1503万
- 2025年6月30日 -89.85%
- 152万
- 2025年9月30日 -89.52%
- 16万
- 2025年12月31日
- -46万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.負債については、事業セグメントに配分しておりません。2025/06/27 15:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 債については、事業セグメントに配分しておりません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社(興國不動産株式会社)等の事業活動を含んでおります。2025/06/27 15:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/06/27 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び管理部門の一般管理費であります。(単位:千円) セグメント間取引 50 - 連結財務諸表の経常利益 961,945 1,152,338
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/27 15:00
当社グループは、収益性を明確に表す経常利益及び売上高経常利益率と安全性及び健全性を表す自己資本比率を経営指標としております。なお、売上高経常利益率については、8%以上、自己資本比率については、40%以上を維持することを目標としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル事業につきましては、ホテル施設の改装や増床及びシステムの変更によるDX化を行い、効率性を高めることに注力しました。2025/06/27 15:00
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高は13,279百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1,230百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益は1,152百万円(前年同期比19.8%増)、売上高経常利益率は8.7%(前年同期7.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益は765百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
セグメントごとの販売状況は次のとおりであります。