有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券、繰延税金資産等であります。2018/06/28 15:07
【関連情報】(単位:千円) 支払利息 159,435 179 - 159,615 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,521,424 182,821 - 1,704,246
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/28 15:07
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 36,322 千円 固定資産 72,087 〃 資産合計 108,409 〃
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~47年
構築物 10~20年
機械及び装置 6~17年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 1~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年
のれん 5年2018/06/28 15:07 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:07当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 111 千円 計 111 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:07当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 14,754 千円 機械装置及び運搬具 4 〃 土地 7,671 〃 計 22,430 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 15:07当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 2,476 千円 その他 211 〃 計 2,687 千円 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券、繰延税金資産等であります。2018/06/28 15:07
(単位:千円) 支払利息 159,435 179 - 159,615 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,521,424 182,821 - 1,704,246 - #8 売上原価明細書(連結)
- (注) ※他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 15:07
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 保有目的の変更による有形固定資産への振替 556,911千円 264,867千円
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/28 15:07
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:07
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに興國不動産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに興國不動産株式会社の取得価額と興國不動産株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/06/28 15:07
流動資産 36,322 千円 固定資産 72,087 〃 のれん 114,964 〃 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/06/28 15:07
(繰延税金負債)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 計 54,138 千円 37,918 千円 (2) 固定資産 投資有価証券評価損 22,156 千円 22,156 千円
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/06/28 15:07
(繰延税金負債)当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 37,889 千円 (2) 固定資産 投資有価証券評価損 22,156 千円
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 15:07
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、13億48百万円の支出となりました。主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出12億54百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2018/06/28 15:07
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/06/28 15:07
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであ - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/28 15:07
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。