エンカレッジ・テクノロジ(3682)の無形固定資産の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 4563万
- 2016年9月30日 -8.56%
- 4172万
- 2016年12月31日 +15.25%
- 4809万
- 2017年3月31日 +27.21%
- 6117万
- 2017年6月30日 -3.23%
- 5919万
- 2017年9月30日 -30.67%
- 4104万
- 2017年12月31日 +38.65%
- 5690万
- 2018年3月31日 +7.74%
- 6130万
- 2018年6月30日 +16.85%
- 7164万
- 2018年9月30日 +9.4%
- 7837万
- 2018年12月31日 -6.82%
- 7302万
- 2019年3月31日 -10.35%
- 6547万
- 2019年6月30日 -1.41%
- 6454万
- 2019年9月30日 -20.45%
- 5134万
- 2019年12月31日 +2.08%
- 5241万
- 2020年3月31日 -32.11%
- 3558万
- 2020年6月30日 -6.67%
- 3321万
- 2020年9月30日 -13.12%
- 2885万
個別
- 2013年3月31日
- 8329万
- 2013年9月30日 -11.09%
- 7405万
- 2013年12月31日 +5.34%
- 7801万
- 2014年3月31日 +8.16%
- 8438万
- 2014年6月30日 -15.41%
- 7137万
- 2014年9月30日 -7.84%
- 6577万
- 2014年12月31日 +5.69%
- 6952万
- 2015年3月31日 -42.89%
- 3970万
- 2015年6月30日 +30.83%
- 5194万
- 2015年9月30日 -4.18%
- 4977万
- 2015年12月31日 -9.35%
- 4511万
- 2016年3月31日 -43.48%
- 2550万
- 2017年3月31日 +59.59%
- 4069万
- 2018年3月31日 +12.94%
- 4596万
- 2019年3月31日 +20.21%
- 5524万
- 2020年3月31日 -35.59%
- 3558万
- 2020年12月31日 -30.85%
- 2460万
- 2021年3月31日 +12.39%
- 2765万
- 2021年6月30日 +124.27%
- 6202万
- 2021年9月30日 +77.51%
- 1億1009万
- 2021年12月31日 +0.07%
- 1億1017万
- 2022年3月31日 +11.08%
- 1億2237万
- 2022年6月30日 +32.82%
- 1億6254万
- 2022年9月30日 +20.14%
- 1億9528万
- 2022年12月31日 +16.56%
- 2億2761万
- 2023年3月31日 +10.47%
- 2億5144万
- 2023年6月30日 +3.44%
- 2億6010万
- 2023年9月30日 +6.06%
- 2億7587万
- 2023年12月31日 +4.57%
- 2億8848万
- 2024年3月31日 -17.42%
- 2億3822万
- 2024年6月30日 -9.21%
- 2億1627万
- 2024年9月30日 -17%
- 1億7949万
- 2024年12月31日 +7.58%
- 1億9309万
- 2025年3月31日 +0.15%
- 1億9338万
- 2025年6月30日 +0.35%
- 1億9405万
- 2025年9月30日 +9.05%
- 2億1162万
- 2025年12月31日 +5.74%
- 2億2377万
- 2026年3月31日 -19.37%
- 1億8043万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/19 11:49
当事業年度において投資活動の結果支出した資金は、261,878千円(前事業年度は364,188千円の資金減)となりました。主な支出要因は、製品の拡張・改良の推進に伴う市場販売目的ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出219,325千円、有形固定資産の取得による支出32,974千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/19 11:49
市場販売目的のソフトウエアについては、無形固定資産に含めており、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を減価償却費として計上しております。
また、減価償却を実施した後の未償却残高が翌期以降の見込販売収益の額を上回った場合、当該超過額は一時の費用又は損失として処理しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく
均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
②自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度末に負担すべき額を計上しております。2025/06/19 11:49