- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 405,896 | 871,269 | 1,307,404 | 1,871,634 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 35,930 | 162,983 | 251,058 | 472,319 |
2017/06/23 13:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
おります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2017/06/23 13:21- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ | 285,724 | パッケージソフトウエア事業 |
2017/06/23 13:21- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
コンサルティングサービスの売上高及び売上原価の計上基準
①当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約:工事進行基準(受注制
作の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の受注契約:完成基準2017/06/23 13:21 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般的取引と同様に決定した価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の
方法を同様に変更しております。
当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります2017/06/23 13:21 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/23 13:21- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2017/06/23 13:21 - #8 業績等の概要
ー・冬」ではセミナー会場へ来場出来ないお客様にWebを利用したライブ配信での提供を実施いたしました。以上の結
果、当連結会計年度の売上高は1,871,634千円、営業利益は471,605千円、経常利益は472,319千円、親会社株主に帰属す
る当期純利益は336,824千円となりました。
2017/06/23 13:21- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、平成31年3月期までに達成すべき経営目標を下記のとおり定め事業運営にあたっております。
・連結売上高経常利益率 30%以上
・ライセンスの売上高 対前期比20%UP
2017/06/23 13:21- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、主要顧客先である銀行業向けライセンス売上の減少により、ライセンス
2017/06/23 13:21- #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
コンサルティングサービスの売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約:工事進行基準(受注
制作の進捗率の見積りは原価比例法)を採用しております。
②その他の受注契約:完成基準を採用しております。2017/06/23 13:21