- 3681
- 2026/06/30
- 時価
- 2億円
- PER
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-473.43倍
(2013-2025年) - PBR
- -0.12倍
- 2013年以降
- 赤字-30.13倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年12月31日
- 29億8719万
- 2015年12月31日 +49.1%
- 44億5399万
個別
- 2014年12月31日
- 19億8578万
- 2015年12月31日 -18.7%
- 16億1449万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/03/29 14:16
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,300,457 千円 固定資産 130,716 資産合計 1,431,174 流動負債 248,967 負債合計 248,967
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにパイオニアVC㈱(以下、「パイオニアVC」といいます。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにパイオニアVCの取得価額とパイオニアVC取得に伴う収入(純額)との関係は次のとおりであります。2016/03/29 14:16
当連結会計年度パイオニアVCの現金及び現金同等物 654,471千円 パイオニアVCの取得価額 流動資産 1,018,706 固定資産 111,377
(1)株式の取得により新たにWizlearn Technologies Pte. Ltd.(以下、「Wizlearn社」といいます。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにWizlearn社の取得価額とWizlearn社取得に伴う支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/29 14:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 繰延税金資産 (1)流動資産 未払事業税 2,466千円 201千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/03/29 14:16
当連結会計年度末における流動資産合計は4,453,997千円となり、前連結会計年度末と比べて1,466,807千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が962,696千円増加したことのほか、受取手形及び売掛金が235,263千円、前渡金が166,769千円増加したことによるものであります。
また、当連結会計年度末における固定資産合計は5,702,154千円となり、前連結会計年度末と比べて2,432,030千円の増加となりました。これは主に、Wizlearn Technologies Pte. Ltd.及び株式会社システム・テクノロジー・アイの新規連結及びBRAV International Limited及び株式会社パイオニアVCの株式追加取得により、のれんが1,616,618千円増加したことのほか、ソフトウエアが676,590千円増加したことによるものであります。