繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 16億5150万
- 2022年12月31日 +13.54%
- 18億7506万
個別
- 2021年12月31日
- 7億2248万
- 2022年12月31日 -3.33%
- 6億9845万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 16:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,188千円 2,680千円 繰延税金負債合計 △3,902 △114,513 繰延税金資産の純額 722,487 698,454 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/31 16:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、将来課税所得の見積額の増加に伴い、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,875千円 5,288千円 繰延税金負債合計 △180,120 △211,368 繰延税金資産の純額 1,651,506 1,856,965 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- Xyvid,Incの事業計画における主要な仮定である翌期以降の売上高については、見積りの不確実性が高く、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更となった場合には、翌事業年度の財務諸表において、Xyvid,Incに係る関係会社株式の評価に重要な影響を与える可能性があります。2023/03/31 16:26
(2) 繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の計算書類に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる翌期以降の売上高については見積りの不確実性が高く、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響が生じる可能性があります。2023/03/31 16:26
2.繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額