CYBERDYNE(7779)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2012年3月31日
- 9億7664万
- 2013年3月31日 -7.32%
- 9億516万
- 2014年3月31日 -8.64%
- 8億2694万
- 2015年3月31日 -8.3%
- 7億5830万
- 2016年3月31日 -8.47%
- 6億9408万
- 2017年3月31日 +40.17%
- 9億7290万
- 2018年3月31日 -7.91%
- 8億9600万
- 2019年3月31日 -8.48%
- 8億2000万
- 2020年3月31日 -8.9%
- 7億4700万
- 2021年3月31日 -9.5%
- 6億7600万
- 2022年3月31日 +181.21%
- 19億100万
- 2023年3月31日 +38.03%
- 26億2400万
- 2024年3月31日 -5.18%
- 24億8800万
- 2025年3月31日 -1%
- 24億6300万
有報情報
- #1 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額は以下のとおりです。2025/06/24 15:32
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 631百万円 631百万円 機械及び装置 145 145 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)リース(借手)2025/06/24 15:32
当社グループは、主として、土地、建物などを賃借しており、契約期間は2~20年です。また、更新オプション、購入選択権、エスカレーション条項、及びリース契約によって課された制限はありません。
リースに係る損益の内訳は以下のとおりです。 - #3 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務は、当社グループが使用する建物、敷地等に対する原状回復義務に備えて、過去の実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。支出の時期は将来の事業計画等により影響を受けます。2025/06/24 15:32
引当金の内訳は以下のとおりです。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2025/06/24 15:32
建物及び構築物 3年〜50年
オペレーティング・リース資産 5年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/24 15:32
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用資産及び工具、器具及び備品の一部については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。