構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1億6256万
- 2017年12月31日 +9.43%
- 1億7789万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2018/03/28 13:19
3.固定資産の減価償却の方法 有形固定資産(リース資産を除く)定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 建物 3年~50年構築物 10年~20年機械及び装置 3年~17年車両運搬具 2年~6年工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。 (単位:千円)2018/03/28 13:19
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 (単位:千円)建物 埼玉営業所 304,957 構築物 埼玉営業所外構工事 44,202 車両運搬具 全国 167,702
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/28 13:19
当事業年度における固定資産は3,479百万円となり、前事業年度より227百万円の増加となりました。この増加の主な要因は、埼玉営業所開設等による建物が275百万円、構築物が15百万円、及びセール・アンド・リースバックの一部解約による車両運搬具の30百万円、埼玉営業所の借地権15百万円の増加に対し、リース資産の解約による53百万円の減少などによるものであります。
(流動負債)