シグマクシスHD(6088)のソフトウエアの推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 2億6009万
- 2015年6月30日 +131.31%
- 6億161万
- 2015年9月30日 -1.23%
- 5億9420万
- 2015年12月31日 -7.31%
- 5億5078万
- 2016年3月31日 -14.27%
- 4億7220万
- 2016年6月30日 -7.83%
- 4億3525万
- 2016年9月30日 -7.67%
- 4億188万
- 2016年12月31日 -5.84%
- 3億7841万
- 2017年3月31日 -37.32%
- 2億3718万
- 2017年6月30日 +12.21%
- 2億6614万
- 2017年9月30日 -7.18%
- 2億4704万
- 2017年12月31日 -9.67%
- 2億2315万
- 2018年3月31日 -0.42%
- 2億2221万
- 2018年6月30日 -6.72%
- 2億728万
- 2018年9月30日 -10.61%
- 1億8528万
- 2018年12月31日 +52.9%
- 2億8329万
- 2019年3月31日 -3.7%
- 2億7282万
- 2019年6月30日 +10.98%
- 3億279万
- 2019年9月30日 +23.61%
- 3億7427万
- 2019年12月31日 -6.53%
- 3億4984万
- 2020年3月31日 -28.21%
- 2億5115万
- 2020年6月30日 -1.18%
- 2億4819万
- 2020年9月30日 -0.12%
- 2億4789万
- 2020年12月31日 -0.88%
- 2億4571万
- 2021年3月31日 +33.22%
- 3億2734万
- 2021年6月30日 -6.17%
- 3億715万
- 2021年9月30日 -5.39%
- 2億9060万
- 2021年12月31日 -7.67%
- 2億6830万
- 2022年3月31日 -9.98%
- 2億4152万
- 2022年6月30日 -5.36%
- 2億2858万
- 2022年9月30日 +101.94%
- 4億6160万
- 2022年12月31日 -5.8%
- 4億3483万
- 2023年3月31日 -7.79%
- 4億94万
- 2023年6月30日 -7.29%
- 3億7171万
- 2023年9月30日 -9.02%
- 3億3819万
- 2023年12月31日 -6.93%
- 3億1474万
- 2024年3月31日 +4.78%
- 3億2979万
- 2024年6月30日 -3.74%
- 3億1744万
- 2024年9月30日 -5.57%
- 2億9976万
- 2024年12月31日 -9.54%
- 2億7116万
- 2025年3月31日 -9.69%
- 2億4488万
- 2025年6月30日 -3.02%
- 2億3749万
- 2025年9月30日 +2.17%
- 2億4266万
- 2025年12月31日 -1.31%
- 2億3947万
- 2026年3月31日 +18.78%
- 2億8445万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8464万
- 2014年3月31日 -8.62%
- 2億6009万
- 2015年3月31日 -0%
- 2億6009万
- 2016年3月31日 +81.55%
- 4億7220万
- 2017年3月31日 -49.77%
- 2億3718万
- 2018年3月31日 -6.31%
- 2億2221万
- 2019年3月31日 +22.78%
- 2億7282万
- 2020年3月31日 -23.05%
- 2億995万
- 2021年3月31日 +40.56%
- 2億9511万
- 2022年3月31日 -18.16%
- 2億4152万
- 2023年3月31日 +66.01%
- 4億94万
- 2024年3月31日 -17.75%
- 3億2979万
- 2025年3月31日 -25.75%
- 2億4488万
- 2026年3月31日 +16.16%
- 2億8445万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2026/06/23 15:31
自社利用のソフトウエア
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物 建物等の購入 214,767千円
建設仮勘定 施設利用権付区分所有不動産の購入 356,327千円
ソフトウエア 社内システムの開発費用 158,013千円2026/06/23 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産、無形固定資産は耐用年数に応じて減価償却を行っております。2026/06/23 15:31
また、有形固定資産、無形固定資産は少なくとも1年に1回は減損の判定を行っており、減損が生じた場合には減損損失を認識します。当連結会計年度末の計上額には問題はないと判断しておりますが、デジタルテクノロジーの進展が著しい状況において、特にソフトウエアに関して突然の機能的減価が生じるリスクがあります。
オフィスの原状回復費用及び利用期間を見積り、費用計上を行っております。オフィスの原状回復費用は不動産オーナー等の見積り額、利用期間については不動産賃貸借契約における残存期間と仮定しております。したがって、工事費用の変動により原状回復費用が変動する可能性や、予定利用期間の変更(オフィス賃貸借契約の延長など)により費用計上額が変動(オフィス賃貸借契約を延長する場合は延長した期間に応じて計上)する可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2026/06/23 15:31
自社利用のソフトウエア
定額法を採用しております。