ダイキアクシス(4245)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 8億5408万
- 2013年12月31日 -18.15%
- 6億9904万
- 2014年12月31日 +19.76%
- 8億3714万
- 2015年12月31日 -47.06%
- 4億4317万
- 2016年12月31日 +8.17%
- 4億7939万
- 2017年12月31日 +330.15%
- 20億6214万
- 2018年12月31日 -4.36%
- 19億7225万
- 2019年12月31日 -0.79%
- 19億5669万
- 2020年12月31日 -91.99%
- 1億5673万
- 2021年12月31日 +0.4%
- 1億5736万
- 2022年12月31日 -5.32%
- 1億4900万
- 2023年12月31日 +230.2%
- 4億9200万
- 2024年12月31日 +105.89%
- 10億1300万
- 2025年12月31日 +50.44%
- 15億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2026/03/26 17:14
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、貸出コミットメントライン契約では、下記の条件のいずれかに抵触した場合、本契約上の全ての債務について、期限の利益を喪失する場合があります。2026/03/26 17:14
・本契約締結後の決算につき、各決算期の末日における貸借対照表(連結ベース)の純資産の部の金額を直前の決算期末日における貸借対照表(連結ベース)の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持する。
・本契約締結後の決算につき、各決算期の末日における損益計算書(連結ベース)上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないことを確約する。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2026/03/26 17:14
当連結会計年度末においてBBT信託及びJ-ESOP信託が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しており、帳簿価額は319百万円(前連結会計年度331百万円)、株式数は403,100株(前連結会計年度428,500株)であります。 - #4 重要な契約等(連結)
- 主な契約等は、次のとおりであります。2026/03/26 17:14
(注)当社による保証であります。会社名 株式会社ダイキアクシス 株式会社ダイキアクシス 株式会社ダイキアクシス・サステイナブル・パワー 保証の有無 なし なし あり(注) 財務制限条項 ・各決算期の末日における貸借対照表(連結ベース)の純資産の部の金額を直前の決算期末日における貸借対照表(連結ベース)の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持する。・各決算期の末日における損益計算書(連結ベース)上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないことを確約する。 ・各決算期の末日における貸借対照表(連結ベース)の純資産の部の金額を直前の決算期末日における貸借対照表(連結ベース)の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持する。・各決算期の末日における損益計算書(連結ベース)上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないことを確約する。 ・各年度決算期の末日における借入人の貸借対照表(単体ベース)において、純資産の部の金額を直前の決算期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持する。・各年度決算期の末日における借入人の損益計算書(単体ベース)上の経常損益につき、2期連続してマイナスとしないことを確約する。
(5) 株式譲渡契約 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/26 17:14
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,457 9,638 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 0 0 (うち非支配株主持分(百万円)) (0) (0)