資産の部
連結
- 2012年12月31日
- 8億5408万
- 2013年12月31日 -18.15%
- 6億9904万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、当該契約では、下記の条件のいずれかに抵触した場合、本契約上のすべての債務について、期限の利益を喪失する場合があります。2014/03/28 15:37
・各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表(但し、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表(但し、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
・各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(但し、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益、及び当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(但し、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。 - #2 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、平成26年3月18日付で株式会社伊予銀行及び株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約を締結いたしました。締結した契約の概要は以下のとおりであります。2014/03/28 15:37
契約形態 シンジケーション方式のコミットメントライン コミットメント期限 平成29年3月17日 財務制限条項 本契約には以下の財務制限条項が付されております。・平成26年12月に終了する決算期以降の決算期につき、各決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。・平成26年12月に終了する決算期以降の決算期につき、各決算期末日における連結損益計算書上の経常損益につき、直近の決算期末日と2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 15:37
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,355,650 4,766,019 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,355,650 4,766,019 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/28 15:37
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,823,831 5,180,618 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,243 5,041 (うち少数株主持分)(千円) (5,243) (5,041)