ダイキアクシス(4245)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年12月31日
- 4億2618万
- 2012年12月31日 -5.89%
- 4億109万
- 2013年12月31日 -4.29%
- 3億8387万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。2026/03/26 17:14
2.建物の一部を連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は169百万円であります。
3.地下水飲料化システムは全国に点在しており、個別に記載することが困難なため、「地下水飲料化事業部門」としてまとめて記載しております。 - #2 事業の内容
- また、従来は商材の販売のみであった「木構造事業※」における新たな取組みとして、メーカーとして地域産材利活用方法の提案・構造設計・部材製造・販売・建て方支援など、幅広い業務を請負う形での事業を展開しております。2026/03/26 17:14
※木構造事業:鉄骨造、RC造に対し、柱や梁などメインフレーム(構造体)が木材でできているものを木造あるいは「木構造」と呼び、中大規模施設など様々な非住宅の建築物に対し、耐震・耐火に優れた木構造を提案する事業です。従来は鉄骨・RC造で建てられていた建物に地域の木材を利用することができ、地場産材の活用事例としても注目されています。また、サステイナビリティの面では、樹木が吸収した二酸化炭素を固定化することができ、カーボンニュートラルの実現にも貢献します。
(再生可能エネルギー関連事業) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/03/26 17:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、排水処理設備維持管理用の中空糸膜、地下水飲料化システム、太陽光発電設備並びに小形風力発電設備については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 17:14
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 5 百万円 1 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 17:14
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 10 百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/03/26 17:14
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 79 百万円 106 百万円 機械装置及び運搬具 162 百万円 371 百万円
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/03/26 17:14
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 2 百万円 11 百万円 機械装置及び運搬具 29 百万円 202 百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、前連結会計年度からはプロジェクトチームを組成し、排水処理システムとセットでの提案を進めております。水処理の窓口を一本化できることによって顧客への新たな付加価値を生み出すことに繋がっております。2026/03/26 17:14
・建物総合管理事業
当社グループの各事業セグメントと関わりの深いDCMグループの店舗を中心とした建物総合管理事業を展開しております。DCMグループによる同業他社との合併に伴う店舗数拡大に合わせ、案件の新規受注に注力したことで、前年同期と比較して、売上高が増加いたしました。スポット案件の発生も売上高増に寄与しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/03/26 17:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、排水処理設備維持管理用の中空糸膜並びに地下水飲料化システムについては定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。