ダイキアクシス(4245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅機器関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1億6246万
- 2015年3月31日 +27.97%
- 2億790万
- 2016年3月31日 -1.04%
- 2億574万
- 2017年3月31日 -19.13%
- 1億6637万
- 2018年3月31日 -1.13%
- 1億6449万
- 2019年3月31日 -45.48%
- 8968万
- 2020年3月31日 +37.48%
- 1億2330万
- 2021年3月31日 +59.81%
- 1億9704万
- 2022年3月31日 -40.62%
- 1億1700万
- 2023年3月31日 -58.97%
- 4800万
- 2024年3月31日 -12.5%
- 4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/05/14 15:48
第1四半期連結会計期間において、株式会社アドアシステム及び株式会社メデアの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めた事に伴い、「住宅機器関連」セグメントにおいてのれんが523百万円増加し、「再生可能エネルギー関連」セグメントにおいてのれんが321百万円増加しております。
(重要な負ののれん発生益) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。2024/05/14 15:48
当第1四半期連結累計期間における売上高は119億66百万円(前年同四半期比11.1%増)及び売上総利益は26億37百万円(前年同四半期比20.2%増)となりました。セグメント 戦略 環境機器関連事業 ・海外における事業展開の推進・ストックビジネスであるメンテナンス事業及び上水エスコ事業の拡大 住宅機器関連事業 ・商圏の拡大、新規取り扱い商材の発掘、集中購買制度の導入等による安定事業から成長事業への転化 再生可能エネルギー関連事業 ・循環型社会の実現と安定収益確保の強化・ポストFITを見据えた高付加価値事業の構築・商材の発掘
販売費及び一般管理費は21億27百万円であり、前年同四半期比8.8%増と増加しております。主な増加要因及びそれらによって期待される効果等は以下のとおりであります。