- 4245
- 2026/09/10
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 17.31倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイキアクシス(4245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅機器関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2億9027万
- 2015年6月30日 +11.04%
- 3億2231万
- 2016年6月30日 -18.62%
- 2億6229万
- 2017年6月30日 +2.57%
- 2億6904万
- 2018年6月30日 +14.73%
- 3億866万
- 2019年6月30日 -34.17%
- 2億320万
- 2020年6月30日 +30.98%
- 2億6614万
- 2021年6月30日 +10.15%
- 2億9316万
- 2022年6月30日 -23.25%
- 2億2500万
- 2023年6月30日 -21.78%
- 1億7600万
- 2024年6月30日 +46.59%
- 2億5800万
- 2025年6月30日 +35.66%
- 3億5000万
- 2026年6月30日 +73.14%
- 6億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 15:11
第1四半期連結会計期間において、株式会社アドアシステム及び株式会社メデアの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、「住宅機器関連事業」セグメントにおいてのれんが523百万円増加し、「再生可能エネルギー関連事業」セグメントにおいてのれんが321百万円増加しております。
なお、のれんの金額は、第1四半期連結会計期間末においては取得原価の配分が完了していなかったため、暫定的に算出された金額でありましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴うのれんの金額に変更はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。2023/08/10 15:11
なお、当社は2023年5月12日付けで開示しました「プライム市場の上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況(変更)及びスタンダード市場への選択申請及び適合状況について」に記載のとおり、プライム市場の上場維持基準を満たしていないままプライム市場への上場を維持した場合に起こりうる経過措置終了後の上場廃止リスクの回避、また、当社の経営環境と既存株主様の利益を総合的に判断した結果、スタンダード市場への選択申請を2023年5月12日付けで東証へ提出しており、2023年10月20日にスタンダード市場に市場区分が変更される予定です。セグメント 成長戦略 環境機器関連事業 ・海外における事業展開の推進・ストックビジネスであるメンテナンス事業及び上水エスコ事業の拡大 住宅機器関連事業 ・商圏の拡大、新規取り扱い商材の発掘、集中購買制度の導入等による安定事業から成長事業への転化 再生可能エネルギー関連事業 ・循環型社会の実現と安定収益確保の強化・ポストFITを見据えた高付加価値事業の構築・商材の発掘
この市場区分変更の決定による中期経営計画の変更は行わず、より力強く推進してまいります。創業65周年を迎え、この先も持続可能な価値を当社グループが創造するためには挑戦や変化を恐れない姿勢が必要だと認識しております。グループ従業員全員が「PROTECT×CHANGE」の精神を共有し、技術とアイデアによって世界の環境課題を解決することで世界の人々の生活を支え、「環境を守る。未来を変える。」という企業使命を今後も果たしてまいります。