- 4245
- 2026/09/28
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.78倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2012年12月31日
- 3億7585万
- 2013年12月31日 +348.5%
- 16億8572万
個別
- 2012年12月31日
- 2億5030万
- 2013年12月31日 +546.18%
- 16億1740万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 長期借入金
2014/03/28 15:37相手先 金額(千円) 株式会社伊予銀行 774,400 株式会社愛媛銀行 468,000 株式会社三菱東京UFJ銀行 375,001 合計 1,617,401 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/03/28 15:37
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,364,000 4,730,767 0.61 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,025,189 585,157 1.25 ― 1年以内に返済予定のリース債務 64,861 37,558 2.27 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 375,856 1,685,728 1.09 平成27年1月5日~平成32年3月31日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 116,031 109,320 2.13 平成27年1月31日~平成30年10月5日
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/03/28 15:37
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は、8億40百万円(前年同期は4億26百万円の増加)となりました。これは主に、短期借入金の減少額6億48百万円、長期借入れによる収入21億円、長期借入金の返済による支出12億30百万円、株式の発行による収入7億2百万円によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 流動負債2014/03/28 15:37
当連結会計年度末における流動負債は115億70百万円(前年同期比0.3%減)でありました。これは、売上高の増加に伴って仕入債務が増加したこと並びに短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が減少したことによります。
④ 固定負債 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、平成26年3月18日付で株式会社伊予銀行及び株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとするコミットメントライン契約を締結いたしました。締結した契約の概要は以下のとおりであります。2014/03/28 15:37
契約形態 シンジケーション方式のコミットメントライン 設定した資金調達枠 総額8,000,000千円 コミットメント期限 平成29年3月17日 財務制限条項 本契約には以下の財務制限条項が付されております。・平成26年12月に終了する決算期以降の決算期につき、各決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。・平成26年12月に終了する決算期以降の決算期につき、各決算期末日における連結損益計算書上の経常損益につき、直近の決算期末日と2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、完成工事未収入金、未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/03/28 15:37
営業債務である支払手形及び買掛金、工事未払金は、1年以内の支払期日であります。借入金の使途は、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれております。なお、デリバティブ取引は、内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制