売上高
連結
- 2012年12月31日
- 6億9226万
- 2013年12月31日 -4.48%
- 6億6123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「環境機器関連事業」は、水をキーワードとして上水、中水、下水にかかる設備の製造・販売・設計・施工及び維持管理を行っております。「住宅機器関連事業」は、住宅関連商材、内外装資材の施工・販売等を行っております。2014/03/28 15:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/03/28 15:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 DCMホールディングス株式会社 4,774,326 環境機器関連事業及び住宅機器関連事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/03/28 15:37
(概算額の算定方法)売上高 272,867 千円 経常利益 21,211 千円 当期純利益 15,725 千円
PT.BESTINDO AQUATEK SEJAHTERAの平成24年1月1日から平成24年12月31日までの経営成績を影響の概算としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、一般的取引と同様に決定した価格に基づいております。2014/03/28 15:37 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/03/28 15:37
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 26,524,536 30,115,862 「その他」の区分の売上高 692,264 661,233 セグメント間取引消去 △14,558 △23,421 連結財務諸表の売上高 27,202,241 30,753,674
- #6 業績等の概要
- このような状況のもと、「水」と「環境」をキーワードに「MAP55」を年度方針に掲げ、創業55年目の節目の年として、目標(Mission)を明確にし、熱意(Passion)で、行動(Action)してまいりました。結果として、当社は東京証券取引所市場第二部への上場を果たすことができました。また、環境機器関連事業におきましては、新製品の販売増加及びインドネシアでの製造・販売拠点の確保を、住宅機器関連事業におきましては、新規取引先の開拓を、その他の事業におきましては、小型風力発電装置の開発を進めてまいりました。2014/03/28 15:37
この結果、当連結会計年度の売上高は307億53百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は5億29百万円(前年同期比56.1%増)、経常利益は6億88百万円(前年同期比21.9%増)となりました。
これにより、当期純利益は4億3百万円(前年同期比86.0%増)という結果でありました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/03/28 15:37
① 売上高
環境機器関連事業におきましては、新型浄化槽XE型の拡販及び工事案件の獲得に注力いたしました。住宅機器関連事業におきましては、ホームセンターリテール商材の販売及び建設関連業者等に対する売上ベースアップに注力いたしました。