純資産
連結
- 2017年12月31日
- 68億2447万
- 2018年12月31日 -1.56%
- 67億1789万
- 2019年12月31日 +37%
- 92億328万
個別
- 2017年12月31日
- 63億3260万
- 2018年12月31日 +2.71%
- 65億402万
- 2019年12月31日 +5.92%
- 68億8899万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (財務制限条項)2020/03/27 13:38
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益および当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、貸出コミットメントライン契約では、下記の条件のいずれかに抵触した場合、本契約上の全ての債務について、期限の利益を喪失する場合があります。2020/03/27 13:38
・各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表(ただし、連結の貸借対照表を作成した場合には、当該連結貸借対照表)における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
・各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益および当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(ただし、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/27 13:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 太陽光発電に係る売電事業における発電設備の新規建設を前連結会計年度より引き続き行っており、同事業に係る資金調達として借入および第三者割当増資(種類株式の発行)を実施したことにより、流動資産・固定資産ともに大きく増加しております。2020/03/27 13:38
(負債・純資産)
前述のとおり、太陽光発電に係る売電事業における資金調達として借入および第三者割当増資(種類株式の発行)を実施したことにより、純資産が大きく増加しております。また、基幹システムの更新により、長期リース債務が増加しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 固定負債 14億54百万円 20億79百万円 +6億24百万円 +42.9% 純資産 67億17百万円 92億3百万円 +24億85百万円 +37.0% 負債・純資産合計 270億36百万円 299億7百万円 +28億71百万円 +10.6% - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2020/03/27 13:38
当連結会計年度末においてBBT信託およびJ-ESOP信託が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しており、帳簿価額は294,892千円(前連結会計年度306,492千円)、株式数は394,400株(前連結会計年度418,600株)であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/27 13:38
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,717,897 9,203,284 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 2,049,530 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,717,897 7,153,754