- 4245
- 2026/10/09
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.7倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2019年12月31日
- 1億4724万
- 2020年12月31日 -43.62%
- 8301万
個別
- 2019年12月31日
- 7926万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/03/26 13:09
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 10,700,654 9,192,963 0.29 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 147,240 83,016 0.59 ― 1年以内に返済予定のリース債務 74,790 81,156 0.49 ―
2.長期借入金およびリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当座貸越契約およびコミットメントライン契約ならびにタームローン契約とこれらに係る財務制限条項2021/03/26 13:09
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために株式会社伊予銀行をアレンジャーとするシンジケート方式コミットメントライン契約を締結しております。また、当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うために当座貸越契約を締結しており、環境機器関連事業における海外投資を行うために株式会社三菱UFJ銀行と実行可能期間付タームローン契約を締結しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の主な資金調達については以下のとおりです。2021/03/26 13:09
結果、当連結会計年度末日の短期借入金残高は、短期92億75百万円(前期108億47百万円)、長期4億4百万円(前期5億81百万円)となりました。年月 名称 調達予定もしくは調達可能枠 備考 2020年2月 株式会社ダイキアクシス第1回無担保社債(適格機関投資家限定) 3,000,000千円(3,000,000千円)(注)2 再生可能エネルギー関連事業における太陽光発電事業および小形風力発電事業への投資 2020年4月 シンジケーション方式コミットメントライン契約 8,000,000千円(5,600,000千円) 機動的な資金活用のための調達枠 2020年9月 サステナビリティファイナンス 第三者割当てによる第2回新株予約権 2,181,425千円(注)3(349,887千円) 環境機器関連事業における以下の海外投資・浄化槽製造工場建設および運営・排水処理事業(BOO事業・BOT事業) (注)4・飲料水事業(WaterKiosk事業) (注)5 実行可能期間付きタームローン 2,100,000千円(-千円) 資金調達(新株予約権行使)の遅れにより、各プロジェクトへの資金投入が遅れることを防止するための調達枠
なお、当連結会計年度末日の社債残高は、短期3億円(前期-百万円)、長期25億75百万円(前期1億円)となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*) 1年内返済予定の長期借入金および1年内支払予定のリース債務を含めております。2021/03/26 13:09
当連結会計年度(2020年12月31日)