- 4245
- 2026/09/28
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.78倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/26 13:09
なお、一部の長期借入金には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれておりますが、組込デリバティブのリスクが現物の金融負債に及ぶ可能性がないため時価評価はしておりません。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/03/26 13:09
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 10,700,654 9,192,963 0.29 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 147,240 83,016 0.59 ― 1年以内に返済予定のリース債務 74,790 81,156 0.49 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 581,656 404,598 0.84 2022年2月28日~2037年6月1日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 276,438 230,384 0.60 2022年5月27日~2025年9月27日
2.長期借入金およびリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当座貸越契約およびコミットメントライン契約ならびにタームローン契約とこれらに係る財務制限条項2021/03/26 13:09
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うために株式会社伊予銀行をアレンジャーとするシンジケート方式コミットメントライン契約を締結しております。また、当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うために当座貸越契約を締結しており、環境機器関連事業における海外投資を行うために株式会社三菱UFJ銀行と実行可能期間付タームローン契約を締結しております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保権によって担保されている債務2021/03/26 13:09
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 流動負債(その他) 5,485 千円 2,803 千円 長期借入金 131,764 千円 150,374 千円 固定負債(その他) 4,202 千円 1,109 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当連結会計年度の主な内訳)2021/03/26 13:09
④生産、受注および販売の状況科目 主な内訳 投資活動によるキャッシュ・フロー 主に、有形固定資産の取得による支出7億71百万円、投資有価証券の取得による支出1億4百万円、投資有価証券の売却による収入1億5百万円、および連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出3億7百万円によるものであります。 財務活動によるキャッシュ・フロー 主に、短期借入金の減少額8億5百万円、長期借入金の返済による支出1億69百万円、社債の発行による収入30億円、株式の発行による収入3億49百万円、配当金の支払額2億97百万円、非支配株主への配当金の支払額1億43百万円および連結の範囲の変更を伴わない子会社の取得による支出20億44百万円によるものであります。
a 生産実績 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、完成工事未収入金、未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する取引企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2021/03/26 13:09
営業債務である支払手形及び買掛金、工事未払金は、1年以内の支払期日であります。借入金および社債の使途は、運転資金(主として短期)および設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれております。なお、デリバティブ取引は、内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制