- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・バイオディーゼル燃料の製造・販売・精製プラントの販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/03/24 15:04- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社キャップ
株式会社キャップは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2023/03/24 15:04 - #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| DCMグループ | 4,822 | 環境機器関連事業及び住宅機器関連事業 |
2023/03/24 15:04- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、全ての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の売上高は1億46百万円減少し、売上原価は1億43百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はそれぞれ3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は31百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、当事業年度より「完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」及び「その他」に含まれる「前受金」は、「契約負債」として表示することといたしました。
2023/03/24 15:04- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、全ての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は1億33百万円減少し、売上原価は1億30百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は31百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は3百万円減少しております。
2023/03/24 15:04- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、一般的取引と同様に決定した価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「環境機器関連事業」セグメントの売上高は2億86百万円増加し、セグメント利益は3百万円減少しております。また「住宅機器関連事業」セグメントの売上高は3億17百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。「再生可能エネルギー関連事業」セグメントの売上高は1億1百万円減少しましたが、セグメント利益への影響はありません。2023/03/24 15:04 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 37,203 | 38,950 |
| 「その他」の区分の売上高 | 677 | 642 |
| セグメント間取引消去 | △56 | △114 |
| 連結財務諸表の売上高 | 37,824 | 39,478 |
(単位:百万円)
2023/03/24 15:04- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/24 15:04 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a 当社グループの経営成績
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | 増減額 | 増減率 |
| 売上高 | 378億24百万円 | 394億78百万円 | +16億54百万円 | +4.4% |
| 営業利益 | 11億19百万円 | 8億26百万円 | △2億93百万円 | △26.2% |
b セグメントごとの経営成績
(環境機器関連事業)
2023/03/24 15:04- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社キャップ
株式会社キャップは小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2023/03/24 15:04- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
一定の期間にわたり収益を認識する工事売上高(原価回収基準を適用する工事売上高を除く)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/03/24 15:04- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.一定の期間にわたり収益を認識する工事売上高(原価回収基準を適用する工事売上高を除く)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/03/24 15:04- #13 関係会社との取引に関する注記
関係会社との営業取引による取引高の総額
| 前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 売上高 | 158 | 百万円 | 158 | 百万円 |
| 売上原価 | 1,324 | 百万円 | 1,320 | 百万円 |
関係会社との営業取引以外による取引高の総額
2023/03/24 15:04- #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2023/03/24 15:04