建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 6億8300万
- 2023年12月31日 +52.71%
- 10億4300万
個別
- 2022年12月31日
- 6600万
- 2023年12月31日 +81.82%
- 1億2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。2025/03/06 10:36
2.建物の一部を連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は146百万円であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/06 10:36
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) その他(工具、器具及び備品等) 0 百万円 1 百万円 建設仮勘定 - 百万円 20 百万円 計 61 百万円 27 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2025/03/06 10:36
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。なお、太陽光発電資産及び風力発電資産につきましては、主に発電所毎にグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 太陽光発電資産 山形県西置賜郡ほか 土地 10 建設仮勘定 53 風力発電資産 青森県西津軽郡ほか 機械装置及び運搬具 91
太陽光発電資産につきましては、今後使用が見込まれない土地及び建設仮勘定について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また風力発電資産及び飲料水精製設備につきましては、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっており、今後も改善が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。