営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 3億3000万
- 2024年6月30日 +67.88%
- 5億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/03/06 10:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △775 中間連結損益計算書の営業利益 330
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/03/06 10:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △823 中間連結損益計算書の営業利益 554 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他の事業)2025/03/06 10:38
本事業セグメントでは、安全で美味しいボトル型ウォーターサーバーの宅配サービスと全自動型ウォーターサーバーのレンタルサービスを取り扱っており、「水」に特化した住環境サービスとして、ご家庭に安心かつ安全な飲料水を提供する家庭用飲料水事業を展開しております。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減額 増減率 売上高 3億2百万円 2億98百万円 △3百万円 △1.2% セグメント利益又は損失(営業利益又は営業損失) 25百万円 △8百万円 △33百万円 -%
家庭用飲料水事業について、廃プラスチックの問題等に鑑みてボトル型ウォーターサーバーから全自動型ウォーターサーバーへの転換を進めております。そのため、ボトル型ウォーターサーバーの契約数は減少しておりますが、サブスクモデルである全自動型ウォーターサーバ―の契約者数は増加しております。