- 4245
- 2026/09/10
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 17.31倍
- 2013年以降
- 4.68-50.78倍
(2013-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2013年以降
- 0.61-3.17倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 5.24%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 5億2500万
- 2026年6月30日 +108.19%
- 10億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/08/10 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △837 中間連結損益計算書の営業利益 525
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/08/10 16:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △828 中間連結損益計算書の営業利益 1,093 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当社グループの経営成績2026/08/10 16:12
当中間連結会計期間における我が国経済は、米国の通商政策や中東情勢等による影響が一部にみられたものの、設備投資や雇用・所得環境の改善等により、緩やかに回復しました。一方、金融資本市場変動の影響や米国の通商政策をめぐる動向などに留意が必要な状況であることに加え、中東情勢の不確実性などもあり先行きは一層不透明感を増しております。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減額 増減率 売上高 234億95百万円 256億6百万円 +21億11百万円 +9.0% 営業利益 5億25百万円 10億93百万円 +5億68百万円 +108.2% 経常利益 5億89百万円 10億76百万円 +4億86百万円 +82.5%
なお、世界的に見ても水資源の保全や脱炭素社会実現に向けた取り組みへの意識は高まっており、「環境を守る。未来を変える。」という当社グループの企業使命を果たすことが企業価値の向上のみならず、世界の環境課題解決につながることを改めて認識しております。