ウィルグループ(6089)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 4800万
- 2020年3月31日 +58.33%
- 7600万
- 2021年3月31日 +59.21%
- 1億2100万
- 2022年3月31日 +28.93%
- 1億5600万
- 2023年3月31日 -19.87%
- 1億2500万
- 2024年3月31日 +104.8%
- 2億5600万
- 2025年3月31日 -3.91%
- 2億4600万
- 2026年3月31日 -4.47%
- 2億3500万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)売上収益は主に顧客の所在国を基礎として分類しています。アジア他には、シンガポール、マレーシア、欧州等を含めています。2026/06/19 15:42
②非流動資産(金融資産、繰延税金資産除く)
- #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 23.法人所得税2026/06/19 15:42
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は以下の通りです。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10)非金融資産の減損2026/06/19 15:42
棚卸資産及び繰延税金資産を除く非金融資産については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しています。
減損の兆候が存在する場合には減損テストを実施し、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額を測定しています。なお、のれん、耐用年数を確定できない無形資産及び未だ使用可能でない無形資産は償却を行わず、毎年同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 15:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 31 百万円 47 百万円 合計 55 百万円 28 百万円 繰延税金資産の純額 246 百万円 235 百万円 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/19 15:42
(単位:百万円) その他の金融資産 12、26 2,160 1,690 繰延税金資産 23 1,851 2,322 その他の非流動資産 8 86 53