- 6089
- 2026/09/03
- 時価
- 269億円
- PER 予
- 12.11倍
- 2014年以降
- 4.25-31.05倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2014年以降
- 0.92-8.37倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 11.04%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、社内利用のソフトウエアに係るものであります。2018/06/20 15:59
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
車両運搬具 6年
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法(3年~8年)を適用しております。
(2) 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2018/06/20 15:59 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/20 15:59
基幹システムの追加開発に係る取得 ソフトウエア 50百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、一部の連結子会社は定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法(3年~15年)を適用しております。
ロ 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における使用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/20 15:59