有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/06 15:03
4.注記事項「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、当社及び国内連結子会社が、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法)によっていましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法によっています。この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益がそれぞれ、「セールスアウトソーシング事業」で2百万円、「コールセンターアウトソーシング事業」で1百万円、「ファクトリーアウトソーシング事業」で2百万円、「介護ビジネス支援事業」で2百万円、「海外HR事業」で1百万円、「その他」で2百万円増加しています。
2.報告セグメントごとの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALT(外国語指導助手)派遣等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△904百万円は、セグメント間取引消去3百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△908百万円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.注記事項「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び一部の連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、当社及び国内連結子会社が、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法)によっていましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法によっています。この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益がそれぞれ、「セールスアウトソーシング事業」で2百万円、「コールセンターアウトソーシング事業」で1百万円、「ファクトリーアウトソーシング事業」で2百万円、「介護ビジネス支援事業」で2百万円、「海外HR事業」で1百万円、「その他」で2百万円増加しています。2018/11/06 15:03 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2018/11/06 15:03
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び一部の連結子会社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、当社及び国内連結子会社が、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/06 15:03
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産は22,021百万円となり、前連結会計年度末に比べ324百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,481百万円増加した一方で、現金及び預金が1,910百万円減少したことによるものです。2018/11/06 15:03
固定資産は8,088百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,937百万円増加しました。これは主に、C4株式会社、Quay Appointments Pty Ltd他2社の株式取得に伴うのれんの増加等により無形固定資産が2,515百万円増加し、また、有形固定資産が230百万円、投資その他の資産が191百万円それぞれ増加したことによるものです。
以上の結果、総資産は30,109百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,612百万円増加しました。