- 6089
- 2026/08/28
- 時価
- 274億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2014年以降
- 4.25-31.05倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2014年以降
- 0.92-8.36倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 11.04%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 11億3600万
- 2022年6月30日 +25.97%
- 14億3100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/05 15:01
(単位:百万円) その他費用 21 8 営業利益 4 1,136 1,431 持分法による投資損益(△は損失) △5 △4 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメント情報2022/08/05 15:01
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
報告セグメントごとの情報は以下の通りです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、国・地域や業種により状況は異なるものの、新型コロナウイルス感染症対策と社会経済活動の両立により、景気持ち直しの動きがみられました。ただし、ロシア・ウクライナ情勢や中国のロックダウン等による供給制約の長期化、金融引き締め等注視が必要な状況が続いています。わが国においても、新型コロナウイルスのワクチン接種の進展により新規感染者数が減少し、行動制限が緩和されたことで、緩やかな景気持ち直しの動きが見られました。しかしながら、物価の更なる上昇やエネルギーなどの供給制約の継続等、先行き不透明な状況が続いています。2022/08/05 15:01
このような状況の下、当社グループは、2023年3月期を最終年度とした中期経営計画「WILL-being 2023」の達成に向け、ポートフォリオシフト、デジタルシフトにより営業利益率を高める「WORK SHIFT戦略」に取り組みました。
国内においては、行動制限が緩和されたことで、人材派遣、人材紹介とも堅調に推移しました。