営業利益(△損失)
連結
- 2021年9月30日
- -2億500万
- 2022年9月30日
- -1億5600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/09 15:04
(単位:百万円) その他費用 15 6 営業利益 4 1,549 1,502 持分法による投資損益(△は損失) △5 △6 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/09 15:04
(単位:百万円) その他費用 37 15 営業利益 4 2,685 2,934 持分法による投資損益(△は損失) △11 △11 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメント情報2022/11/09 15:04
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
報告セグメントごとの情報は以下の通りです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、資源価格の高騰や急激な為替変動、それらに起因する物価上昇等、依然として先行きは不透明な状況にあります。わが国においても、世界経済の影響に加え、第2四半期において新型コロナウイルス感染症の感染者数が一時過去最多水準となりました。2022/11/09 15:04
このような状況の下、当社グループは、2023年3月期を最終年度とした中期経営計画「WILL-being 2023」の達成に向け、ポートフォリオシフト、デジタルシフトにより営業利益率を高める「WORK SHIFT戦略」に取り組みました。
国内においては、行動制限の緩和とともに回復基調にありましたが、2022年7月から9月にかけて新型コロナウイルス感染症が再拡大したことで、再び顧客の採用活動が抑制され、新たな案件の獲得が遅れたことに加え、派遣スタッフの欠勤が相次いだこともあり、伸び悩む結果となりました。