営業利益(△損失)
連結
- 2021年12月31日
- -3億1600万
- 2022年12月31日
- -2億1200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/08 15:03
(単位:百万円) その他費用 26 3 営業利益 4 1,480 929 持分法による投資損益(△は損失) △2 △3 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/08 15:03
(単位:百万円) その他費用 63 18 営業利益 4 4,165 3,863 持分法による投資損益(△は損失) △13 △14 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメント情報2023/02/08 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
報告セグメントごとの情報は以下の通りです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、中国でのロックダウン解除、半導体製造能力の増強による供給制約緩和が経済回復基調をもたらした一方で、米国と欧州を中心とした金融引き締め強化により、景気後退入りの懸念が高まっています。また、日本経済においては、内需が堅調に推移し、景気は緩やかに持ち直しの動きが見られたものの、資源価格やエネルギー価格の高騰、円安等による物価上昇が続いており、依然として先行き不透明な状況が続いています。2023/02/08 15:03
このような状況の下、当社グループは、2023年3月期を最終年度とした中期経営計画「WILL-being 2023」の達成に向け、ポートフォリオシフト、デジタルシフトにより営業利益率を高める「WORK SHIFT戦略」に取り組みました。
国内においては、2022年10月以降は各領域において新規案件の開拓が徐々に進んでいるものの、7月から9月の新型コロナウイルス感染症再拡大により遅れた新規案件開拓を取り戻すには至りませんでした。