臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/20 11:08
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月19日開催の当社第8回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金26円00銭(普通配当18円50銭、特別配当7円50銭)
配当総額 61,183,200円
効力発生日 平成26年6月20日
第2号議案 定款一部変更の件
以下のとおり定款を変更するものであります。
(下線部分は変更箇所を示しております)
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、池田良介、大原茂、告野崇、高田憲治、遠藤彰及び白川彰朗を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行なう。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金26円00銭(普通配当18円50銭、特別配当7円50銭)
配当総額 61,183,200円
効力発生日 平成26年6月20日
第2号議案 定款一部変更の件
以下のとおり定款を変更するものであります。
(下線部分は変更箇所を示しております)
| 現行定款 | 変更案 |
| 第1章 総 則 (目的) | 第1章 総 則 (目的) |
| 第2条 当会社は、次の事業を営む会社その他の法人等の株式または持分を所有することにより、当該法人等の経営管理及びこれに附帯または関連する業務を行うことを目的とする。 | 第2条 (現行どおり) |
| (1)~(2) (条文省略) (3) 製造請負業務 (4)~(21) (条文省略) (新設) (22) (条文省略) (新設) (新設) (23) (条文省略) | (1)~(2) (現行どおり) (3) 業務請負に関する事業 (4)~(21) (現行どおり) (22) スポーツ施設、遊技場、店舗、飲食店等の経営 (23) (現行どおり) (24) 各種情報サービス業務 (25) 不動産の売買、賃貸、仲介及び管理に関する業務 (26) (現行どおり) |
| 2.当会社は、前項各号に定める事業及びこれに附帯または関連する事業を営むことができる。 | 2. (現行どおり) |
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、池田良介、大原茂、告野崇、高田憲治、遠藤彰及び白川彰朗を選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 16,469 | 42 | 0 | (注)1 | 可決(99.75%) |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 16,473 | 38 | 0 | (注)2 | 可決(99.77%) |
| 第3号議案 取締役6名選任の件 | (注)3 | ||||
| 池田 良介 | 16,041 | 470 | 0 | 可決(97.15%) | |
| 大原 茂 | 16,374 | 137 | 0 | 可決(99.17%) | |
| 告野 崇 | 16,376 | 135 | 0 | 可決(99.18%) | |
| 高田 憲治 | 16,375 | 136 | 0 | 可決(99.18%) | |
| 遠藤 彰 | 16,373 | 138 | 0 | 可決(99.16%) | |
| 白川 彰朗 | 16,436 | 75 | 0 | 可決(99.55%) |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行なう。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権数は加算しておりません。
以 上