臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/22 11:47
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月21日開催の当社第10回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月21日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金20円00銭(普通配当10円00銭 記念配当10円00銭)
総額190,651,120円
ロ 効力発生日
平成28年6月22日
第2号議案 定款一部変更の件
当社の事業内容の多様化に対応するため、第2条に定める目的の追加を、また、株主総会ならびに取締役会の招集権者及び議長を取締役会長または取締役社長とするために、第14条及び第24条を変更するものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、池田良介氏、大原茂氏、告野崇氏、高田憲治氏、白川彰朗氏及び伊藤修平氏を選任するものであります。なお、白川彰朗氏及び伊藤修平氏は社外取締役であります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、澤田静華氏を選任するものであります。なお、澤田静華氏は社外監査役であります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日主席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月21日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金20円00銭(普通配当10円00銭 記念配当10円00銭)
総額190,651,120円
ロ 効力発生日
平成28年6月22日
第2号議案 定款一部変更の件
当社の事業内容の多様化に対応するため、第2条に定める目的の追加を、また、株主総会ならびに取締役会の招集権者及び議長を取締役会長または取締役社長とするために、第14条及び第24条を変更するものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、池田良介氏、大原茂氏、告野崇氏、高田憲治氏、白川彰朗氏及び伊藤修平氏を選任するものであります。なお、白川彰朗氏及び伊藤修平氏は社外取締役であります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、澤田静華氏を選任するものであります。なお、澤田静華氏は社外監査役であります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 36,012 | 31 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.91 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 36,008 | 35 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.90 |
| 第3号議案 取締役6名選任の件 | (注)3 | |||||
| 池田 良介 | 36,006 | 37 | 0 | 可決 | 99.90 | |
| 大原 茂 | 36,006 | 37 | 0 | 可決 | 99.90 | |
| 告野 崇 | 36,006 | 37 | 0 | 可決 | 99.90 | |
| 高田 憲治 | 36,006 | 37 | 0 | 可決 | 99.90 | |
| 白川 彰朗 | 36,003 | 40 | 0 | 可決 | 99.89 | |
| 伊藤 修平 | 36,001 | 42 | 0 | 可決 | 99.88 | |
| 第4号議案 監査役1名選任の件 | (注)3 | |||||
| 澤田 静華 | 36,010 | 33 | 0 | 可決 | 99.91 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日主席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。