ソフトウエア
連結
- 2023年6月30日
- 12億9399万
- 2024年6月30日 +14.65%
- 14億8358万
個別
- 2023年6月30日
- 12億3288万
- 2024年6月30日 +14.42%
- 14億1072万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/09/30 14:50
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2025/09/30 14:50
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 工具、器具及び備品 139 千円 697 千円 ソフトウエア 9,466 千円 313 千円 その他 - 千円 413 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は新業務システム開発による増加額184,950千円、講師管理システム構築による増加額100,620千円、パーソナル・ラーニング事業の運営用システム投資による増加額89,129千円を含みます。2025/09/30 14:50
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/09/30 14:50
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失額(千円) 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(東京都中央区) 遊休資産 ソフトウエア 94,490 事業用資産 ソフトウエア 82,884 JMAM(THAILAND)CO.,LTD.(バンコク) 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア、無形固定資産その他 2,632
当社グループが所有する事業用資産について、営業活動から生じる損益がマイナスとなるため、上記ソフトウエア、工具、器具及び備品、無形固定資産その他について回収可能価額まで減額して減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額はゼロとして算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ237,413千円減少し、6,899,765千円となりました。これは主に、現金及び預金425,693千円減少の一方、売掛金101,928千円増加、製品48,554千円増加によるものです。2025/09/30 14:50
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ404,023千円増加し、4,871,776千円となりました。これは主に、ソフトウエア189,591千円増加、繰延税金資産220,953千円増加の一方、機械装置及び運搬具49,719千円減少によるものです。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 内容は、社内システムの開発・更改、通信教育発注システム追加開発、eラーニングの新規システム開発、新規コース開発および既存コースの改定です。2025/09/30 14:50
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びのれん、ソフトウエア仮勘定を含めております。当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/09/30 14:50
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準