ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 8億3471万
個別
- 2018年12月31日
- 7億7829万
- 2019年12月31日 +7.25%
- 8億3471万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- のれん 5年以内(その効果が発現すると見積もられる期間)2020/03/30 14:18
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/30 14:18
当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 71 〃 ソフトウエア 6 〃 計 522 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち、399,613千円は次期@rmsシステム、56,987千円は現行@rmsシステム、14,426千円は棚SCAN-AIシステム、12,990千円は奉行Vライセンス購入によるものであります。2020/03/30 14:18
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:18
(表示方法の変更)前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 51,219 千円 93,793 千円 減損損失 35,742 〃 29,606 〃
前事業年度において、独立掲記しておりました「建物」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2019年12月31日) 減損損失 112,007 千円 ソフトウエア 93,793 〃 長期未払金 17,295 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2020/03/30 14:18
当連結会計度末における総資産は9,638,508千円となりました。主な内訳は、受取手形及び売掛金2,082,369千円、現金及び預金1,385,377千円、土地1,382,213千円、ソフトウエア834,710千円、建物及び構築物(純額)803,162千円であります。
当連結会計年度末のセグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/03/30 14:18
当連結会計年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得等を実施しております。
当連結会計年度の設備投資等の総額は662,037千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/03/30 14:18
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間)