ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 5億5668万
- 2021年12月31日 -32.64%
- 3億7497万
個別
- 2020年12月31日
- 5億4278万
- 2021年12月31日 -35.19%
- 3億5178万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2022/03/30 15:48
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/30 15:48
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 1,663 〃 265 〃 ソフトウエア仮勘定 5,217 〃 560 〃 解体費用 8,576 〃 - 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち、135,994千円は社内開発費であり、そのうち57,639千円は@rms基幹、16,137千円はBXNOAH、13,551千円はクラウドEDI-Platform、11,054千円は店POWERの開発およびバージョンアップによるもの、それ以外は外部より購入したソフトウェアのライセンスや導入費用であります。2022/03/30 15:48
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/30 15:48
(表示方法の変更)前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 121,489 千円 225,194 千円 新株予約権 20,368 〃 23,941 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「たな卸資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「受注損失引当金」及び「未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/30 15:48
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 121,489 千円 225,194 千円 減損損失 92,470 〃 73,972 〃
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産」の「受注損失引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、515,195千円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金が628,936千円、仕掛品が264,280千円、流動資産のその他に含まれる差入保証金が148,506千円、リース債権及びリース投資資産が92,453千円、商品及び製品が48,841千円減少したことと、現金及び預金が689,309千円増加したことによるものです。2022/03/30 15:48
固定資産は、144,374千円の増加となりました。これは主に田辺支店及びドコモショップ田辺店の建物の新築等により建物及び構築物が145,150千円、有形固定資産のその他に含まれる工具、器具及び備品が123,965千円、ソフトウエア仮勘定が62,575千円、繰延税金資産が56,381千円増加したことと、償却等によりソフトウエアが181,714千円、本勘定への振替等により建設仮勘定が59,150千円減少したことによるものです。
負債は、741,858千円の減少となりました。これは主に返済により長期借入金が304,200千円、流動負債のその他に含まれる預り金が203,862千円、設備未払金が131,603千円、未払消費税が108,353千円、買掛金が88,668千円、流動負債のその他に含まれる未払金が66,375千円、受注損失引当金が59,120千円減少したことと、未払法人税等が168,471千円増加したことによるものです。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/30 15:48
当連結会計年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得等を実施しております。
当連結会計年度の設備投資等の総額は727,061千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。