ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 3億7400万
- 2022年12月31日 +14.44%
- 4億2800万
個別
- 2021年12月31日
- 3億5100万
- 2022年12月31日 +12.25%
- 3億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2023/03/29 15:47
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
市場販売目的のソフトウエア 3年以内(販売可能な見込有効期間) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/29 15:47
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 0 〃 0 〃 ソフトウエア仮勘定 0 〃 - 〃 計 3 百万円 0 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.のれんの当期増加額のうち105百万円は株式会社ケイオープラン、26百万円はモバイル・メディア・リンク株式会社の合併によるものであります。2023/03/29 15:47
6.ソフトウエアの当期増加額のうち264百万円は社内開発費であり、そのうち94百万円は@rms基幹、76百万円はC2Platform、38百万円はネットスーパー、28百万円はクラウドEDI-Platformの開発およびバージョンアップによるもの、それ以外は外部より購入したソフトウエアのライセンスや導入費用であります。
7.ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち223百万円は@rms基幹、90百万円はC2Platform、43百万円はクラウドEDI-Platform、39百万円はClarinet、25百万円はネットスーパーの開発およびバージョンアップによるもの、当期減少額のうち264百万円は6.の各システムのリリースに伴う本勘定への振替、それ以外は外部より購入したソフトウェアの稼働による本勘定への振替によるものであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:47
(表示方法の変更)前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 225 百万円 225 百万円 新株予約権 23 〃 26 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「貸倒引当金」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:47
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア 225 百万円 225 百万円 減損損失 73 〃 61 〃
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「税務上の繰越欠損金」、「未払金」、「関係会社株式」及び繰延税金負債の「その他」に含めておりました「資産除去債務に対応する除去費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産」の「長期未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- RPA(Robotic Process Automation):2023/03/29 15:47
主にパソコンで作業している定型化された業務を、ソフトウエアロボットにより自動化・効率化すること。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、280百万円の増加となりました。これは主に契約資産が960百万円、商品及び製品が117百万円増加したことと、売掛金が365百万円、現金及び預金が294百万円、仕掛品が84百万円、リース債権及びリース投資資産が76百万円減少したことによるものです。2023/03/29 15:47
固定資産は、2,742百万円の増加となりました。これは主にのれんが1,321百万円、取得等により土地が574百万円、ソフトウエア仮勘定が358百万円、建物及び構築物が185百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が87百万円、ソフトウエアが53百万円、繰延税金資産が50百万円増加したことによるものです。
負債は、1,339百万円の増加となりました。これは主に借入等により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が952百万円、契約負債が525百万円、買掛金が135百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が78百万円増加したことと、固定負債のその他に含まれる長期前受収益が160百万円、流動負債のその他に含まれる前受金が146百万円、前受収益が145百万円、未払法人税等が109百万円減少したことによるものです。 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/03/29 15:47
当連結会計年度の設備投資については、データセンター設備の増強などを目的とした継続的な設備投資に加えて、流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービスに関連するソフトウエアの取得、不動産の取得等を実施しております。
当連結会計年度の設備投資等の総額は1,751百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産(のれんを除く)への投資を含めて記載しております。