- 3683
- 2026/10/19
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2014年以降
- 5.36-62.94倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2014年以降
- 0.69-8.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 13.47%
- ROA 予
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2023/03/29 15:47
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度の内容は、次のとおりであります。2023/03/29 15:47
(ⅰ) 当社は、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づく株式報酬型ストックオプションとして、取締役に対して新株予約権を割当てることを、2015年3月27日開催の定時株主総会において決議しております。
なお、2022年3月29日開催の第58期定時株主総会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬制度を導入しました。これに伴い、従来の株式報酬型ストックオプション制度を廃止し、すでに付与済みのものを除き、新たな新株予約権の新たな割当ては行わないことといたします。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 提出会社2023/03/29 15:47
第1回株式報酬型新株予約権 第2回株式報酬型新株予約権 第3回株式報酬型新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(社外取締役を除く) 4名 当社取締役(社外取締役を除く) 4名 当社取締役(社外取締役を除く) 4名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 16,800株 普通株式 25,400株 普通株式 23,000株 付与日 2015年4月30日 2016年4月28日 2017年4月17日 権利確定条件 定めはありません 定めはありません 定めはありません 対象勤務期間 定めはありません 定めはありません 定めはありません 権利行使期間 2015年5月1日~2045年4月30日 2016年4月29日~2046年4月28日 2017年4月18日~2047年4月17日 第4回株式報酬型新株予約権 第5回株式報酬型新株予約権 第6回株式報酬型新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(社外取締役を除く) 5名 当社取締役(社外取締役及び非常勤取締役を除く) 4名 当社取締役(社外取締役及び非常勤取締役を除く) 4名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 22,400株 普通株式 23,200株 普通株式 36,000株 付与日 2018年4月16日 2019年4月15日 2020年4月20日 権利確定条件 定めはありません 定めはありません 定めはありません 対象勤務期間 定めはありません 定めはありません 定めはありません 権利行使期間 2018年4月17日~2048年4月16日 2019年4月16日~2049年4月15日 2020年4月21日~2050年4月20日
(注) 2021年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しておりますが、当該株式分割を反映した株式数に換算して記載しております。第7回株式報酬型新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役(監査等委員である取締役及び非業務執行取締役を除く) 4名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式 6,900株 付与日 2021年4月19日 権利確定条件 定めはありません 対象勤務期間 定めはありません 権利行使期間 2021年4月20日~2051年4月19日
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2023/03/29 15:47
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2023/03/29 15:47
- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、2023年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2023/03/29 15:47
- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 譲渡制限付株式報酬としての新株の発行による増加 10,043株2023/03/29 15:47
新株予約権の権利行使による増加 2,400株
2 自己株式に関する事項 - #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2023/03/29 15:47
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:47
(表示方法の変更)前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) ソフトウエア 225 百万円 225 百万円 新株予約権 23 〃 26 〃 資産除去債務 11 〃 17 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「貸倒引当金」及び「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 15:47
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 未払金 2 〃 35 〃 新株予約権 23 〃 26 〃 税務上の繰越欠損金(注)2 2 〃 26 〃
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「税務上の繰越欠損金」、「未払金」、「関係会社株式」及び繰延税金負債の「その他」に含めておりました「資産除去債務に対応する除去費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産」の「長期未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/03/29 15:47
該当事項はありません。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/03/29 15:47
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「預り金の増減額(△は減少)」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の回収による収入」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「新株予約権の行使による株式の発行による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未払消費税等の増減額(△は減少)」△108百万円、「預り金の増減額(△は減少)」△203百万円、「その他」△45百万円は、「その他」△357百万円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「敷金及び保証金の回収による収入」176百万円及び「その他」6百万円は、「その他」183百万円として、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「新株予約権の行使による株式の発行による収入」118百万円及び「その他」△2百万円は、「その他」115百万円として組み替えております。 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/03/29 15:47
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱いの適用)
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 2018年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。 - #14 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/29 15:47
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 普通株式増加数(株) 252,736 153,454 (うち新株予約権 (株)) (252,736) (153,454) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ― ―
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ5.08円及び5.07円増加しております。前連結会計年度末(2021年12月31日) 当連結会計年度末(2022年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 78 78 (うち新株予約権 (百万円)) (78) (78) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 5,340 7,023