4246 ダイキョーニシカワ

4246
2026/07/02
時価
711億円
PER 予
7.17倍
2014年以降
赤字-97.12倍
(2014-2026年)
PBR
0.74倍
2014年以降
0.37-3.3倍
(2014-2026年)
配当 予
5.69%
ROE 予
10.37%
ROA 予
5.8%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
③ 内部統制システムの整備状況
内部統制については、基本的には企業の4つの目的(業務の有効性と効率性、財務報告の信頼性、事業活動に関わる法令等の遵守、資産の保全)の達成のために、企業内のすべての者によって遂行されるプロセスであるとの認識の下に、内部管理体制を構築しております。
なお、業務の適正を確保するための体制として、平成27年4月14日の取締役会において、「内部統制システム」の基本方針を改定する決議を行っており、概要は以下のとおりであります。
2016/06/24 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来の「国内」「海外」セグメントから「日本」「中国・韓国」「アセアン」「中米・北米」の4区分に記載を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/24 16:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額、セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/06/24 16:00
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産
2016/06/24 16:00
#5 主な資産及び負債の内容の記載を省略している旨及びその理由
(2) 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
2016/06/24 16:00
#6 固定資産の減価償却の方法
成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)
② 工具、器具及び備品のうち金型
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~31年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法を採用しております。2016/06/24 16:00
#7 固定資産圧縮損に関する注記
資産圧縮損
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/24 16:00
#8 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
工具、器具及び備品24
リース資産0-
5百万円11百万円
2016/06/24 16:00
#9 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
工具、器具及び備品57
リース資産0-
ソフトウエア-13
2016/06/24 16:00
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更したことに伴い、セグメント別の実態をより正確に表示するため、セグメント資産及びセグメント負債の調整額について測定方法を変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。2016/06/24 16:00
#11 引当金の計上基準
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
2016/06/24 16:00
#12 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
上記コミットメントライン契約には各事業年度の純資産額及び経常損益が一定金額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
2016/06/24 16:00
#13 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産
(1) 担保に供している資産
2016/06/24 16:00
#14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2016/06/24 16:00
#15 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金による圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2016/06/24 16:00
#16 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
工具、器具及び備品19,09119,107
リース資産5,1716,305
62,385百万円66,167百万円
2016/06/24 16:00
#17 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/06/24 16:00
#18 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要
2016/06/24 16:00
#19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年3月31日)当事業年度(平成28年3月31日)
繰延税金資産
退職給付引当金1,060百万円914百万円
役員退職慰労引当金4749
一括償却資産13094
その他76122
その他有価証券評価差額金△348△178
資産除去債務に対応する資産△6△5
未収事業税-△3
繰延税金負債合計△366百万円△198百万円
繰延税金資産の純額2,086百万円2,217百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/06/24 16:00
#20 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債1,192百万円1,088百万円
繰延税金負債合計△1,001百万円△812百万円
繰延税金資産の純額2,341百万円2,253百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/24 16:00
#21 財務制限条項に関する注記
※6 当社及び連結子会社であるDaikyoNishikawa Mexicana, S.A. de C.V.は、取引銀行とシンジケートローン契約を締結しており、それぞれについて各事業年度の純資産額及び経常損益が一定金額以上であることを約する財務制限条項が付されております。
財務制限条項が付されている借入実行残高は次のとおりであります。
2016/06/24 16:00
#22 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりましては、経営者は会計方針の選択、資産・負債及び収益・費用の認識に影響を与える見積りを行っております。
詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。
2016/06/24 16:00
#23 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産
① 製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
② 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2016/06/24 16:00
#24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(単位:百万円)
2016/06/24 16:00
#25 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/24 16:00
#26 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社における以下の資産については定額法を採用しております。
a.平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)
b.工具、器具及び備品のうち金型
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~31年
機械装置 8~10年
工具、器具及び備品 2~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/24 16:00
#27 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a.製品、原材料、仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
b.貯蔵品
主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2016/06/24 16:00
#28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成27年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
その他有価証券1,7581,758-
資産52,52852,528-
(1) 支払手形及び買掛金28,08128,081-
(*) 長期借入金及びリース債務については、連結決算日後1年以内に返済期限が到来するものを含めて表示しております。
当連結会計年度(平成28年3月31日)
2016/06/24 16:00
#29 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2016/06/24 16:00
#30 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は長春万隆大協西川汽車部件有限公司(決算日 平成26年12月31日)であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
流動資産合計3,395百万円
固定資産合計5
流動負債合計4,380
固定負債合計700
資産合計△1,679
売上高3,744百万円
税引前当期純損失(△)△2,783
当期純損失(△)△2,782
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
2016/06/24 16:00
#31 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
資産の部の合計額(百万円)43,56754,047
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)1,5371,405
(うち非支配株主持分(百万円))(1,537)(1,405)
2016/06/24 16:00

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