純資産
連結
- 2020年3月31日
- 263億2800万
- 2021年3月31日 -2.35%
- 257億800万
- 2022年3月31日 +15.66%
- 297億3500万
個別
- 2020年3月31日
- 210億5000万
- 2021年3月31日 -5.8%
- 198億2900万
- 2022年3月31日 +12.2%
- 222億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2022/06/27 15:04
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、転換社債が219百万円減少した一方で、長期借入金が3,077百万円、リース債務が360百万円増加したこと等により、3,581百万円増加し32,201百万円となりました。2022/06/27 15:04
(純資産)
純資産は、その他有価証券評価差額金が495百万円減少した一方で、利益剰余金が3,732百万円、非支配株主持分が790百万円増加したこと等により、4,026百万円増加し29,735百万円となり、自己資本比率は33.7%となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/27 15:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
自己株式の帳簿価額及び株式数 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/27 15:04
市場価格のない関係会社株式については、当該会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した場合、株式の減損を実施しております。通常、実質価額は1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を基に算出しますが、買収した関係会社株式については、取得価額に超過収益力を反映しているため、取得価額と超過収益力を反映した実質価額を比較し、減損の判定をしております。超過収益力は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損(のれん及び無形資産を含む)」に記載の算出方法に従い、適正な簿価を実質価額に反映しております。
② 主要な仮定 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/27 15:04
4.分割する事業部門の概要(10)当事会社の関係 資本関係 分割会社が承継会社の発行済株式の100%を保有しております。 人的関係 分割会社より承継会社に取締役6名、監査役1名を派遣しております。 取引関係 承継会社は事業を開始していないため、現時点では、分割会社との取引関係はありません。 株式会社丸和運輸機関(分割会社)(連結) 丸和運輸機関分割準備株式会社(承継会社)(単体) 純資産 29,735百万円 30百万円 総資産 85,909百万円 30百万円 1株当たり純資産 230.19円 50,000円 売上高 133,000百万円 ―
当社が営む物流事業及びそれに付帯する一切の事業 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/27 15:04
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度360千株、当連結会計年度358千株)また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度359千株、当連結会計年度357千株)項目 前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 25,708 29,735 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - 790 (うち新株予約権) (-) (-)