- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△17,591千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息8,335千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2018/06/25 16:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△43,090千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息21,314千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
(6)当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント利益については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
2018/06/25 16:44- #3 固定資産の減価償却の方法
定率法によっております。ただし、太陽光発電設備に係る機械装置及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法によっております。
無形固定資産
定額法によっております。
2018/06/25 16:44- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施しました設備投資(無形固定資産を含みます。)の総額4,649,261千円(連結消去後)であり、セグメント毎の内訳は次のとおりであります。
土壌汚染対策事業においては、浄化用関連機材等に360,920千円の投資を実施いたしました。
2018/06/25 16:44- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)、契約関連無形資産については契約期間に基づいております。2018/06/25 16:44