- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/25 16:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
(6)当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント利益については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2018/06/25 16:44- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2018/06/25 16:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような背景のもと、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は8,388,048千円(前連結会計年度比56.8%増)を計上し、売上原価・販売費及び一般管理費の合計は7,601,003千円(同49.4%増)の計上となり、経常利益668,867千円(同555.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は403,951千円(同1,557.7%増)となりました。
以下に各事業セグメントの状況を報告いたします。
2018/06/25 16:44- #5 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(平成29年3月31日)
借入金のうち4,187,453千円は、純資産額及び経常利益について、一定の条件の財務制限条項が付されています。
当連結会計年度(平成30年3月31日)
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