四半期報告書-第16期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
(重要な後発事象)
(事業の譲受)
当社は、2022年6月24日開催の取締役会において、当社の100%出資子会社(株式会社サムポローニア)を新たに設立し、ソフトウェアをはじめとする資産等を譲り受けることを決議し、2022年10月1日付でサムポローニア事業を譲受しました。その概要は以下のとおりです。
1.事業譲受の目的
当社は、中期経営ビジョン2022-2024において定めたコンセプト「さまざまなテクノロジーと知見を活用し、不動産に関する手続きと決済のDX化を加速させる」のもと、金融機関をはじめ、不動産事業者、建築事業者並びに士業専門家に向けた新しいDXサービスの開発に取組んでおります。本サムポローニア事業の譲受は、当社が提供する士業専門家向けサービスの拡充の一環として、手続きの非対面化やデジタル化といったリーガルサービスのDX化に資するサービスを開発・提供していくために非常に有用な事業であると考えております。
2.事業譲受の相手会社名称
株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
3.譲受事業の内容
サムポローニア事業
4.譲受事業の資産・負債の項目
資産:ソフトウェア及び関連するハード類等の有形・無形固定資産、貯蔵品、前渡金
負債:前受金
5.譲受価額
本事業譲受価額:166百万円
※本事業譲受価額は、最終契約締結日時点における概算であります。最終的な譲受価額は、前渡金及び前受金の事業譲受日前日の差し引き残高により調整が行われます。
6.発生するのれんの金額、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
7.譲受の時期
2022年10月1日
(事業の譲受)
当社は、2022年6月24日開催の取締役会において、当社の100%出資子会社(株式会社サムポローニア)を新たに設立し、ソフトウェアをはじめとする資産等を譲り受けることを決議し、2022年10月1日付でサムポローニア事業を譲受しました。その概要は以下のとおりです。
1.事業譲受の目的
当社は、中期経営ビジョン2022-2024において定めたコンセプト「さまざまなテクノロジーと知見を活用し、不動産に関する手続きと決済のDX化を加速させる」のもと、金融機関をはじめ、不動産事業者、建築事業者並びに士業専門家に向けた新しいDXサービスの開発に取組んでおります。本サムポローニア事業の譲受は、当社が提供する士業専門家向けサービスの拡充の一環として、手続きの非対面化やデジタル化といったリーガルサービスのDX化に資するサービスを開発・提供していくために非常に有用な事業であると考えております。
2.事業譲受の相手会社名称
株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
3.譲受事業の内容
サムポローニア事業
4.譲受事業の資産・負債の項目
資産:ソフトウェア及び関連するハード類等の有形・無形固定資産、貯蔵品、前渡金
負債:前受金
5.譲受価額
本事業譲受価額:166百万円
※本事業譲受価額は、最終契約締結日時点における概算であります。最終的な譲受価額は、前渡金及び前受金の事業譲受日前日の差し引き残高により調整が行われます。
6.発生するのれんの金額、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
7.譲受の時期
2022年10月1日