有価証券報告書-第18期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(有価証券関係)
1.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、その他有価証券の株式について258百万円の減損処理を行っています。
なお、その他有価証券の減損処理にあたっては、時価が取得原価の50%超下落した場合は、時価の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を実施しています。
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ実質価額が取得原価に比して50%超下落した場合は一律に減損処理を行っています。
1.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、その他有価証券の株式について258百万円の減損処理を行っています。
なお、その他有価証券の減損処理にあたっては、時価が取得原価の50%超下落した場合は、時価の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理を実施しています。
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ実質価額が取得原価に比して50%超下落した場合は一律に減損処理を行っています。