建物(純額)
個別
- 2014年5月31日
- 2億9179万
- 2015年5月31日 -39.04%
- 1億7788万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.販売用不動産2015/08/28 10:28
(注) 販売用不動産の地域別内訳区分 土地(㎡) 建物(㎡) 金額(千円) 中古一戸建 23,385 11,190 1,117,934 マンション 85 205 25,921 土地 2,966 ― 42,597 合計 26,437 11,396 1,186,453
ニ.仕掛販売用不動産等地域別 県別 土地(㎡) 建物(㎡) 金額(千円) 中国地方 山口県 10,486 4,087 356,988 その他 1,097 504 82,149 小計 11,584 4,591 439,137 九州地方 福岡県 13,073 5,899 672,332 その他 1,779 905 74,982 小計 14,853 6,804 747,315 合計 26,437 11,396 1,186,453 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15 ~ 50年
構築物 10 ~ 20
車両運搬具 3 ~ 6
工具、器具及び備品 5 ~ 8
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2015/08/28 10:28 - #3 固定資産売却益の注記
- ※ 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/08/28 10:28
当事業年度において、建物、工具、器具及び備品、土地が一体となった固定資産を売却した際、各資産前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 建物 ―千円 53,981千円 工具、器具及び備品 ― △473
種類ごとでは売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/08/28 10:28
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年5月31日) 当事業年度(平成27年5月31日) 販売用不動産 5,200千円 ― 千円 建物 217,448 106,703 土地 228,136 100,653
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/08/28 10:28
建物 東武三萩野ビル 141,766千円
土地 東武三萩野ビル 127,482千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2015/08/28 10:28
当事業年度末における総資産は2,924,644千円となり、前事業年度末に比べ150,587千円減少しました。流動資産は2,433,171千円となり、前事業年度末に比べ80,825千円増加しました。これは主として、販売用不動産の増加額123,207千円及び仕掛販売用不動産等の増加額189,219千円等によるものであります。固定資産は491,473千円となり、前事業年度末に比べ231,412千円減少しました。これは主として、土地の減少額133,859千円及び建物の減少額113,907千円によるものであります。
② 負債 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/08/28 10:28
主に直営店舗等の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務及び当社所有建物の解体・撤去時におけるアスベスト除去費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法