営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 2億9990万
- 2016年11月30日 +4.32%
- 3億1286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△134,683千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2017/01/13 12:19
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△143,057千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 12:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は、自社不動産売買事業を中心に不動産売買事業に注力いたしました。また、平成28年9月には、空き家相談窓口を開設し、中古住宅の買取情報の入手経路を拡大しました。2017/01/13 12:19
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,064,811千円(前年同四半期比10.8%増)となり、新人事制度の導入に伴う人件費等の増加による販売費及び一般管理費の増加を吸収して、営業利益は312,864千円(同4.3%増)、経常利益は311,430千円(同4.4%増)、四半期純利益は213,046千円(同10.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。