営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 4億1886万
- 2022年2月28日 -24.03%
- 3億1823万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額 △346,836千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2022/04/14 9:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額 △366,848千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/14 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産売買事業
自社不動産売買事業については、積極的に広告を行う等、中古住宅等の仕入に注力したことにより、自社不動産の在庫は367件と当期首に比べて74件増加いたしました。しかし、年末年始の閑散期に自社不動産の販売が低調だったことから、販売件数は前年同四半期に比べて35件減の318件となりました。また、1件当たりの自社不動産の平均販売単価は、14,667千円と前年同四半期の14,635千円を上回りました。不動産売買仲介事業については、売買仲介件数が前年同四半期を若干下回りましたが、1件当たりの単価の上昇により、売買仲介手数料は前年同四半期を上回りました。
これらの結果、不動産売買事業の売上高は4,958,843千円(前年同四半期比8.9%減)となり、売上高の減少により、営業利益は638,560千円(同11.3%減)となりました。2022/04/14 9:42