売上高
連結
- 2016年9月30日
- 57億9294万
- 2017年9月30日 +107.48%
- 120億1922万
個別
- 2016年9月30日
- 46億7749万
- 2017年9月30日 -42.33%
- 26億9733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これにより、当社グループの報告セグメントは、「DSP事業」及び「DMP事業」の2つの報告セグメントとなりました。2017/12/22 10:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
FreakOut Philippines Inc.
FreakOut Malaysia Sdn. Bhd.
FreakOut Vietnam CO.,Ltd.
FreakOut Technology Private Limited
その他1社
連結の範囲から除いた理由
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2017/12/22 10:38 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/22 10:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社サイバーエージェント 1,660,108 DSP事業 株式会社セプテーニ 1,278,877 DSP事業 - #4 事業等のリスク
- ① DSP事業への依存について2017/12/22 10:38
当社グループの売上高は、DSP事業の収益が当社グループに占める割合が高くなっております。したがって、事業環境の変化等への対応が適切でない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 新規事業について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/22 10:38 - #6 業績等の概要
- なお、当第2四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しておりますので、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2017/12/22 10:38
また、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。
(DSP事業) - #7 経営上の重要な契約等
- (6)分割した事業の経営成績(平成28年9月期)2017/12/22 10:38
売上高 4,677百万円
(7)分割した資産・負債の状況(平成29年1月4日現在) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/12/22 10:38
当社グループが重要視している経営指標は、売上高及びEBITDAであります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/12/22 10:38
(売上高)
売上高は、12,019百万円(前連結会計年度比107.5%増)となりました。主な要因は、ネイティブ広告の成長によるものであります。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ① 自己株式の取得を行う理由2017/12/22 10:38
当社は、「人に人らしい仕事を」をコーポレートビジョンとして、平成29年11月10日付の「2017/9 期 通期決算 及び中期計画等 説明資料」にてお知らせしたとおり、海外事業及び FinTech 等の新領域における 事業を M&A や他社との資本・業務提携なども積極的に活用して成長させ、2020年9月期には売上高330億円、EBITDA30 億円のグループとなるべく事業活動を推進しております。
かかる中期計画の達成による企業価値の向上に向けての戦略を実現するためには、株式交換によるM&Aの実施、資本提携に伴う当社パートナーへの株式の割当なども積極的に活用していく必要性がございます。その際に、実施スキームを機動的かつ株式の希薄化を生じさせることなく遂行するためには自己株式の活用が 有意義である場面が相当程度に予想されるという判断から、今回自己株式の取得を行うものであります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/12/22 10:38
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 営業取引による取引高 319,490 千円 491,349 千円 売上高 107,850 〃 473,327 〃 仕入高 211,199 〃 18,021 〃 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はM.T.Burn株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/12/22 10:38
(注) M.T.Burn株式会社は、当連結会計年度から重要な関連会社としております。流動資産合計 816,966千円 売上高 1,427,530千円 税引前当期純利益金額 523,760千円
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)